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26/08/01(土)20:44:45No.1454503992+
22:07頃消えます
ぴるす君を訪ねると何とも堕落しきった生活をしていた。
全く君は常日頃から管理権を欲しがる癖に自分のことは何も管理できないのかね?
まあいい。そんな君をきちんと管理してくれる人を連れてきたのだ。
「クンニリンサンでも紹介でも紹介してくれるんですけお?」
君という奴は…。虹裏と言えばメイドさんだろう。入っておいで。
紹介しよう。新人虹裏メイドのけつまんこいさんだ。
gff…(よろしくお願いします。ご主人様。)
「いやどう見ても湯川なんですけ…」
君は人を見た目で判断するのかね。優秀なメイドさんだ。君のことをしっかり管理してくれるだろう。
するとけつまんこいさんはぴるす君の後ろに回り込み奉仕を始めた。
お尻の管理ならば右に出る者はいないほどのプロフェッショナルだ。君のお尻もしっかり管理してくれるだろう。
ところでけつまんこいさん。給料のことなのだが…。…何?これだけで十分だって?
主人への奉仕だけで給料は要らないとは何と出来たメイドさんなのだろうか!
こんな素晴らしいメイドさんをぴるす君一人に独占させる訳にはいかない。
もっと沢山のぴるす君の元へ派遣する為にその場から立ち去るのであった。