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24歳の女になったら16歳の女にクリトリス可愛がられて最初のうちはやめなとか余裕なフ のサムネイル 24歳の女になったら16歳の女にクリトリス可愛がられて最初のうちはやめなとか余裕なフ

画像ファイル名:1784641036061.jpg-(63724 B)
63724 B26/07/21(火)22:37:16No.1451273038+ 00:10頃消えます
24歳の女になったら16歳の女にクリトリス可愛がられて最初のうちはやめなとか余裕なフリしてたけど途中からやめないと怒るよといいはじめ最終的に許してくださいと涙目で懇願するもクリトリスをしつこく責められて最終的にはクリトリスにデコピンされると失禁してイっちゃうように躾けられたい
このスレは古いので、もうすぐ消えます。
126/07/21(火)22:42:03No.1451274638そうだねx2
いい夢を持っているな
226/07/21(火)23:12:08No.1451284579そうだねx1
ローションをまとったぬるぬるの二本の間で延々としごかれ、
女のクリトリスは針を刺せばプツッと音を立てて弾けてしまいそうなほど淫らに膨らんでいた。
硬くしこったピンク色の肉角の下に広がる柔肉の裂け目からは随喜の涙がとめどなく溢れている。
快楽の絶頂を幾度となく味わされた女の喉は叫びにも似た喘ぎ声に枯れ果て、ひゅうひゅうとか細い音を鳴らしている。
「お姉さんにとどめを刺してあげないとね」
その言葉に女はビクッと体を震わせ、首をもたげて自分の下腹部に目線を移す。
女の目に、少女が淫魔のような笑みを浮かべながらクリトリスを指で弾こうとしている様が映った。
「お願い、やめ…」その懇願の言葉は最後まで出ることはなかった。
淫臭で満たされた部屋の中にぴしっ、と肉の粒を指で弾く音が鳴る。
次の瞬間、女は獣のような濁った嬌声を上げながら背中を反らし、
電気ショックを受けたように手足をぴんと伸ばして、秘裂から金色の飛沫を大量に噴き出し──そのまま気を失った。
視界が暗転する寸前、『起きたら続きをしようね』という声が聞こえた気がしたが、女にはもうどうすることもできず、意識を手放すより他は無かった。
326/07/21(火)23:15:22No.1451285763+
俺もそんな夢持ちたい
426/07/22(水)00:07:40No.1451302040+
笑える



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