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破産手続きに入ったクレジットカード決済代行の全東信(大阪市中央区)が、業績悪化を のサムネイル 破産手続きに入ったクレジットカード決済代行の全東信(大阪市中央区)が、業績悪化を

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8048 B26/07/10(金)10:59:25 ID:g912nLuENo.1447795329+ 14:24頃消えます
破産手続きに入ったクレジットカード決済代行の全東信(大阪市中央区)が、
業績悪化を隠すために約20年前から決算を粉飾していた疑いがあることが9日、大阪地裁に提出した破産申立書などで分かった。
2026年3月期で600億円を上回る債務超過に陥っていたとみられる。
申立書や金融業界の関係者によると、預金残高の水増しが約170億円、架空債権は約154億円といった手法で粉飾していた可能性があるという。
飲食店など加盟店への未払い立て替え金約217億円も負債に計上していなかった。
帳簿上では、26年3月期決算の純資産は約24億円だったが、実際は約605億円の債務超過だったという。
東京商工リサーチによると、全東信は6日付で大阪地裁から破産手続きの開始決定を受けたが、
企業としての機関決定が困難な場合などに用いる「準自己破産」の手続きだった。
破産申立人は全東信の代表者で、申請時の債権者は115人、負債総額は約1151億円だった。
7月以降、飲食店に対して約50億円の未払い金もあり、負債総額はさらに膨らむとみられる。
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126/07/10(金)10:59:43 ID:xftnsznINo.1447795382+
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226/07/10(金)11:04:23 ID:/4w0dFp6No.1447796085+
おまんこ^~



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