虹裏img歴史資料館

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22/09/26(月)21:00:46 ピンポーン のスレッド詳細

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画像ファイル名:1664193646333.jpg 22/09/26(月)21:00:46 No.975912015

ピンポーン

1 22/09/26(月)21:01:47 No.975912513

予告してくれるなんてずいぶん舐められてるな

2 22/09/26(月)21:02:42 No.975912961

これはアイサツに入るのだろうか

3 22/09/26(月)21:03:37 No.975913424

ドーモ トシアキ・サン

4 22/09/26(月)21:05:52 No.975914454

オキハイ・ジツ

5 22/09/26(月)21:19:52 No.975920937

ピボッ。『ニンジャスレイヤーを含む荷物が本日配送される予定ドスエ』IRCから流れ出るマイコ音声読み上げ機能をニンジャ聴力に捉えたアブセンスは常人の三倍の速さで振り向いた。「アイエッ!?」今IRC端末は何と言ったのだ?ニンジャスレイヤーだと?「バカナ」アブセンスは頭を振って自分の耳に飛び込んで来た情報を追い出そうとする。ソウカイシンジケートからの指令で暗黒メガコーポの情報を握ったとされる記者を始末しに来た筈が目標は不在であった。今から行方を探すにしても手掛かりは乏しく、かといってなんの成果も無く帰ればなんらかのケジメは必須。そこで家探しを続けていた時にマイコ音声が聞こえてきたのだ。薄暗闇に明かりを灯した端末にはまだ情報が表示されているであろう。アブセンスが端末に足を向けたその時だ。ブガーッ。警戒音めいたブザーが来客を告げる。『スミマセン。スシの配達です』「スシだと?」アブセンスは眉をひそめる。もしや聞き間違えたのであろうか。折角だ。手間をかけさせた謝礼として配達員を殺し相伴にあずかるとしよう。そう考え強化フスマを開く。「イヤーッ!」「グワーッ!?」その顔に叩きつけられたのはツキの一撃であった

6 22/09/26(月)21:22:06 No.975921945

アイエッ!?

7 22/09/26(月)21:44:09 No.975931596

野生のほんチのエントリーだ!

8 22/09/26(月)21:50:38 No.975934449

ほんやくチームがイモウゲにいると思いますか?あなた?

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