21/11/23(火)22:48:33 ゾロ目... のスレッド詳細
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画像ファイル名:1637675313837.png 21/11/23(火)22:48:33 No.869647868
ゾロ目・ダイスとAIで姦染的なエロゾンビ怪文書を作ります。 レス募集・ダイス→文章生成の流れで作っていきます。 主人公が犯されて感染するか脱出に成功したら続行するか決めます あらすじ 乱交村と化したエルフの村から脱出を試みた冒険者と町長だったが狂った女エルフ達に捕まってしまった。
1 21/11/23(火)22:49:11 No.869648112
男達を取り囲むエルフの目は一様に昏く、赤かった。 恐怖に駆られる男は必死に逃れようとするが、彼女たちは容赦しなかった。 「あばれるニンゲンはぁ、こうやって口を塞ぐと言う事を聞くのよぉ♡」男の口に女性器を押し付ける。 「んー!んんんんんん!!!」 「そう、それでいいの。おとなしくしてね?」 「んんんんんんんんんっ!んんっ!」 男は涙目になりながらも必死に抵抗する。 「ほら、あなたも早くしゃぶりなさい」 もう一人の女はズボンを脱がし、ペニスを露出させる。 「うう・・・ううっ!」 「うふふ、 次の文章をゾロ目又は5レスまで募集します。
2 21/11/23(火)22:52:47 No.869649640
まだ小さいわねぇ。大きくしてあげるわぁ」 そう言うと女エルフは萎びた男の男根を口に含み
3 21/11/23(火)22:54:12 No.869650229
かわいいおちんぽねぇ。たっぷり可愛がってあげましょうね」 女は舌を出しながらゆっくりと顔を近づけてくる。 その顔はまるで淫魔のように妖艶だった。
4 21/11/23(火)22:55:44 No.869650802
もうこんなに大きくなってる・・・♡」 女性は亀頭を指先でなぞりながら、舌で舐める。
5 21/11/23(火)22:58:09 No.869651702
弱いニンゲン♡早く逝ったら承知しないわよ♡」 柔らかな物腰の女エルフは赤い目をぎらつかせながら焦らす様に手で
6 21/11/23(火)22:59:42 No.869652305
あの村長さんとどっちが早いかしら」 妙齢のエルフは珍しい人間に対して興味津々だ。
7 21/11/23(火)22:59:52 No.869652360
dice1d5=1 (1)
8 21/11/23(火)23:04:02 No.869653973
まだ小さいわねぇ。大きくしてあげるわぁ」 そう言うと女エルフは萎びた男の男根を口に含み、舌を這わせた。 そして、徐々に硬くなっていくそれを丹念に舐め上げていく。 その光景に嫌悪感を覚えつつも、下半身に血が集まっていくのを感じた。「あはぁ!大きくなったぁ!」完全に勃起すると、先端だけを口に含んだ状態で、手で玉袋を優しくマッサージし始めた。 竿は指で擦り上げられ、亀頭には柔らかい唇の感触。 そして、唾液を絡ませた舌がカリ首に巻き付くように刺激してくる。 それは、今まで経験したことの無い快感だった。 男は 次の文章をゾロ目又は5レスまで募集します
9 21/11/23(火)23:06:43 No.869655004
堪えようとしたが。もはや我慢の限界だった。 脈打つ男根に舐めるエルフが気付くとサディスティックな表情で
10 21/11/23(火)23:09:24 No.869656017
精神を集中させ、どうにか勃起を抑えようと努力する。 同じく捕まったエルフの村長に目を見やる。 すると
11 21/11/23(火)23:10:42 No.869656507
やられっぱなしな事に腹が立ちエルフの口へ強く腰を押し込んだ。
12 21/11/23(火)23:12:45 No.869657341
力を振り絞り、抑えてつけていたエルフごと無理矢理立ち上がった すると奉仕していたエルフ達もバランスを崩して倒れ込んだ。 「うおおお!
13 21/11/23(火)23:14:26 No.869657994
圧倒的な快楽を前に、今まで出したことも無いような量の
14 21/11/23(火)23:14:41 No.869658090
dice1d5=4 (4)
15 21/11/23(火)23:19:56 No.869660075
>男は力を振り絞り、抑えてつけていたエルフごと無理矢理立ち上がった >すると奉仕していたエルフ達もバランスを崩して倒れ込んだ。 >「うおおお!はなれろ!」 そして、そのままの勢いで女を突き飛ばした。 突き飛ばされたエルフは地面に転がり、その隙に村長へ駆け寄る。 村長もまた複数のエルフに捕まり犯されていた。 今なら助けられるかもしれない。男は思案する。
16 21/11/23(火)23:20:18 No.869660196
次の文章をゾロ目又は5レス目まで募集します
17 21/11/23(火)23:22:20 No.869660945
もしかしたら自分も共倒れになるかもしれない。 だが、それでも構わない。目の前で犯されている人を見捨てるよりはずっとマシだ。
18 21/11/23(火)23:24:49 No.869661814
だがその時村長に異変が起きた。 「う・・・おあああああ・・・・・!?!?」 皴のあった顔がみるみると水分を取り戻し、気が付けば妙齢の女性の姿に若返っていったのだ!
19 21/11/23(火)23:25:37 No.869662143
だが危険は冒せない。男は村長を見捨て一目散に逃げだした。
20 21/11/23(火)23:26:57 No.869662590
だが、後ろから再びエルフが迫ってきた。 一人の女エルフは男に後ろから抱きつくと
21 21/11/23(火)23:28:34 No.869663159
「あはぁ♡あなたも混ざりたいのぉ?」 村長を犯していたエルフ達がこちらに気付いた。彼女たちは村長よりも若い男が好みのようであった。
22 21/11/23(火)23:28:49 No.869663250
dice1d5=4 (4)
23 21/11/23(火)23:32:04 No.869664434
だが、後ろから再びエルフが迫ってきた。 一人の女エルフは男に後ろから抱きつくと 、耳元で囁いた。 甘い吐息と共に声が脳に染み込むような感覚を覚える。 全身から力が抜け、その場に膝をつく。 女エルフは服の中に手を入れ、乳首を弄りながら語り掛ける。 「やっぱり出したいんでしょう♡」 もう片方の手は股間に伸び、男のモノを握っていた。 男はされるがままになっていた。 エルフの瞳は赤く、思考能力が低下しているのが分かった。 抵抗しようにも体に力は入らず、ただ喘ぎ続けるしかなかった。 男が悶えるのを見て、女は嬉しそうにしている 次の文章をゾロ目・又は5レス目まで募集します
24 21/11/23(火)23:33:14 No.869664836
もう我慢できない。男はエルフの手の中に思い切り精を吐き出した。
25 21/11/23(火)23:36:38 No.869665976
別のエルフが男の前に回り込み、濡れた秘部を男根に押し付ける 「ニンゲンのせいしをうけとめてあげるからぁ、こうえいにおもいなさいねぇ♡」 もはや理性の欠片も残っていないような表情で語るエルフは
26 21/11/23(火)23:38:16 No.869666531
「今度は逃がさないわよぉ」 先ほどのエルフが再びペニスを口にくわえると、今度は奥まで
27 21/11/23(火)23:39:48 No.869667077
もう駄目だどうせなら思い切り犯してやる。 そう考えた男は首を女エルフの方へ向けキスをする。
28 21/11/23(火)23:40:31 No.869667326
>No.869667077 ゾロ目なのでこれを採用します。
29 21/11/23(火)23:41:30 No.869667702
もう駄目だ。どうせなら思い切り犯してやる。 そう考えた男は首を女エルフの方へ向けキスをする。エルフの目が一瞬見開き、直ぐに蕩けた顔になる。 男は女の腰を掴み、自分のイチモツを秘所に押し付けた。 エルフの女は小さく震え、これから起こる事を察したようだった。 だが、男は止まらなかった。 ズブゥッ!! 一気に奥まで挿入した。 エルフは目を見開き仰け反る。 膣内はきつい締め付けだったが、愛液のお陰かヌルリと入った。 肉ヒダが絡みつき、精を搾り取ろうとしているようだった。 エルフはビクビクと痙攣し、意識を失ったようだ。 男は構わず腰を打ち付けた。 パン!パン!という音が響くたび、エルフの体が跳ね上がる。
30 21/11/23(火)23:43:45 No.869668500
締まりは凄まじく、気を抜くとすぐにでも射精してしまいそうだった。だが、もっと楽しみたい。 エルフは目を覚ますと、涙を流しながら懇願してきた。 男の背に手を回し、必死にしがみ付いてくる。 エルフの豊満な胸が背中に押し付けられ、柔らかな感触を味わった。 興奮した男は更に激しくピストン運動を行い、やがて限界に達した。 ビュルルル! エルフの子宮に大量の精子を注ぎ込み、同時に絶頂を迎えた。 エルフの腹は膨れ、満足そうな顔をしていた。 エルフはぐったりと横たわり、未だピクピクと体を震わせていた。 男は周囲を見渡す。赤い目のエルフ達が順番を待つように囲んでいた。
31 21/11/23(火)23:46:11 No.869669311
男の目も赤くなっていた。男は再び勃起していた。 男は自分が何か別の衝動に突き動かされてることを悟ったが今更そんなことはどうでも良かった。今は目の前の快楽に身を任せるだけだ。 そう考えると、再び女エルフを組み敷いて、犯し始めた。 今度は正面からゆっくりと挿入し、胸を揉む。 エルフの目は虚ろで、口からはよだれが垂れていた。 男は腰を動かしながら舌を伸ばし、エルフに口づけをした。 エルフもそれに答えるかのように舌を絡めてくる。 そのまましばらく続けていると、また限界が訪れた。 男は一心不乱に腰を振り、最後は一番奥に突き刺したまま射精した。 感染者の一員となった男は果てるまで犯し続けた。終わり
32 21/11/23(火)23:46:37 No.869669444
終わります