虹裏img歴史資料館

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21/02/13(土)00:32:38 私の名... のスレッド詳細

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画像ファイル名:1613143958747.jpg 21/02/13(土)00:32:38 No.774210838

私の名前は「」ヴィンチ…このスレはイチャイチャ系ダイススレの供給改善のため発明したのさ 竿役はマスターくんのみだよ サーヴァントや彼に様々な細工は施したし早速録画を確認しよう サーヴァントのクラス 1.セイバー 2.アーチャー 3.ランサー 4.ライダー 5.キャスター 6.アサシン 7.バーサーカー 8.エクストラ dice1d8=4 (4)

1 21/02/13(土)00:33:27 No.774211089

ライダークラス 1.ドレイク 2.メイヴ 3.ケツァル・コアトル 4.司馬懿 5.エウロペ 6.マリー 7.マルタ 8.メアリー 9.アストルフォ 10.メドゥーサ 11.ブーディカ 12.牛若丸 13.ネモ dice1d13=7 (7)

2 21/02/13(土)00:38:29 No.774212817

水着じゃ無い方か…

3 21/02/13(土)00:42:42 No.774214275

「ふう、今日はお疲れ様でしたマスター」 同伴で帰って来たのはマルタだね 衣服から察するにトレーニング帰りかな 「……ふふ、だらし無いですよ、まったく……冷たいお茶を淹れますね?」 お淑やかな聖女モードでベッドに身を投げるマスターを嗜めるマルタ そんな穏やかな時間だが私の仕掛けの時間だー 発動した仕掛け 1.セックスするまで出られない部屋化 2.常識改変 3.強制発情 4.良い雰囲気になり始める 5.逆令呪 6.異常魔力 dice1d6=6 (6)

4 21/02/13(土)00:48:46 No.774216277

「マスター!? ちょ、大丈夫!?」 グラスを落とし脂汗と荒い呼吸、近づけば体温が上がっているのが分かる 貧弱な魔力回路が大変なことになってるマスターは大変辛そうだ 「……服緩めるからね」 さあ良い感じに応急的な行動を取ってくれるマルタ そうなると魔力が溜まったマスターのアレも解放されて威容を見せつけるだろうね マスターのサイズと技術 30で人並み 100ほど神業 dice2d100=40 87 (127)

5 21/02/13(土)00:53:04 No.774217784

サイズは大きければいいわけじゃないのでやるぜこいつは

6 21/02/13(土)00:56:49 No.774218922

「な、何硬く……あー……仕方ない、のよね?」 困惑しつつもマルタは処置を続ける 頼りになるサーヴァントの1人だよ、安心してマスターを体調不良にできるね 「マスター……だい、じょうぶ?」 全身に駆け巡る魔力が下半身に溜まって来たのといくらかマルタに流れていって応答は出来るようだね 逆にマルタは多少興奮してエッチな気分になってるかもね 「……このままじゃキツイでしょ? なんとか、してみるから……」 内容 100ほど濃厚 dice1d100=8 (8)

7 21/02/13(土)00:59:17 No.774219618

あっさり!

8 21/02/13(土)00:59:23 No.774219649

うっす!

9 21/02/13(土)01:02:08 No.774220362

同意なき行為に聖女は熱を込めない

10 21/02/13(土)01:12:10 No.774222572

「……ど、どう? 気持ち、良い?」 おっかなびっくり、と言った様子のぎこちなさを見せながら肉棒に指を滑らせる 平均の上の方な彼の肉棒は魔力も篭って熱を持ち、膝枕させた彼女は徐々に昂ってくる 「やぁっ、んんっ! こらっ、ちょっと♥」 目の前の胸に彼は吸い寄せられるように近づき、乳首をしゃぶる 驚きつつも抵抗はせず、マルタは授乳させながら扱く腕を早める 「ん♥ んー……♥ は、ぅ♥ マスター♥ やめ……はあ、ううんっ♥」 魔力で朦朧とした彼は本能のまま舌を動かし、胸だけで絶頂する それと同時にマスターは精液を吐き出し、彼女の手を白く汚す

11 21/02/13(土)01:26:42 No.774225639

「……ん……んっ……と、特別だからね? ん……今回だけ、だから……!」 大きな胸を両腕で左右から圧迫させ、その谷間に彼の肉棒を挟む 肉と肉がぶつかる音がいやらしく部屋に響き、彼女の昂りがましていく 「ん……ふっ♥ んん……早く、出しなさいってば……!」 興奮を気取られぬように彼を急かすが、徐々に理性を取り戻して来た彼は察し始める 彼が腰を動かし始めると、胸から伝わる彼女の鼓動が速くなるのを感じる 「こ、こら♥ 動かないでっ、ちょ、待てっての! や、ん、ああっ♥」 谷間から顔を覗かせた亀頭が彼女の顔をめがけ精液を飛ばす 白く染まった彼女の顔は怒りの表情……ではなく、どこかうっとりとした顔をして彼を見上げていた

12 21/02/13(土)01:35:27 No.774227826

「」ヴィンチちゃんの仕掛けが効いてきたかな?

13 21/02/13(土)01:41:39 No.774229255

「……凄い、臭い……汗と、精液が混ざったような……シャワー、ちゃんと終わったら浴びるのよ……?」 立ち上がった彼の前に跪き、肉棒に鼻を寄せる 嫌な顔はせず、熱っぽい視線を彼に向ける 「はぁ……ん、む……ちゅっぷ、んぶ……んれ……んぐ♥」 頭を前後に揺らし、腰に埋め舌で扱く 喉も使い快感を彼に与えながら、指を滑らせ一人で慰め始める 「ん、んぶ……ぐぷっ、はぁ……ごくっ、んっきゅ……ぷはぁっ♥ ふーっ……ふぅー♥ お、落ち着いた……? そう……よ、良かったわね……」 彼はスッキリした様子を見せ、一言彼女に謝罪する マルタは気にしてないと言いつつ彼に部屋まで送られ、彼はそのまま朝まで帰っては来なかった

14 21/02/13(土)01:42:03 No.774229328

>マルタは気にしてないと言いつつ彼に部屋まで送られ、彼はそのまま朝まで帰っては来なかった ヤッてる!?

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