20/11/26(木)22:40:23 キタ━━━━━... のスレッド詳細
削除依頼やバグ報告は メールフォーム にお願いします。個人情報、名誉毀損、侵害等については積極的に削除しますので、 メールフォーム より該当URLをご連絡いただけると助かります。
20/11/26(木)22:40:23 No.749781744
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
1 20/11/26(木)22:47:03 No.749784332
与謝野鉄幹の開発したスーツきたな...
2 20/11/26(木)22:48:15 No.749784788
アイアンマン(鉄幹)
3 20/11/26(木)22:49:01 No.749785085
高性能なバナナケース
4 20/11/26(木)22:49:45 No.749785352
君死に給う
5 20/11/26(木)22:49:59 No.749785439
アイアムマンコバナナマン
6 20/11/26(木)22:50:07 No.749785484
アイアンマンコ
7 20/11/26(木)22:51:12 No.749785916
私鉄女也
8 20/11/26(木)22:51:17 No.749785940
いい感じにハマっててダメだった
9 20/11/26(木)22:53:22 No.749786740
サンダーバードです…
10 20/11/26(木)22:53:26 No.749786767
中盤の佳境らいてふとの決戦前のシーン
11 20/11/26(木)22:54:24 No.749787128
明星(リアクター)
12 20/11/26(木)22:54:28 No.749787158
☆☆☆☆☆一言で言うなら時代がそれを許さなかった 老いたりとはいえ血気盛んな晶子が力道山に後れを取るということはない。 若い力道山のバナナを揉んでやろうという気概は当然持っていた。 本書は『なぜ』の部分にスポットを当て、関係者たちの証言によって進められるドキュメンタリーである。 平塚らいてう、山田わか、児玉誉士夫、田岡一雄などへのインタビューによって、 与謝野晶子の創作活動、また東スポ紙上で行われた論戦の顛末が詳細に浮かび上がる。 そこには若い力道山に対する親愛の情やプロレス文化への期待が読み取れる。 なぜ殺さなかったのではなく、なぜこの二人がこの時代を生きたのかを書き起こした一冊である。 このレビューは参考になりましたか? はい/いいえ
13 20/11/26(木)22:57:59 No.749788346
マーク12まで作ったらしいな
14 20/11/26(木)22:59:42 No.749788955
>東スポ紙上で行われた論戦の顛末が詳細に浮かび上がる。 ここで何かはっとさせられる
15 20/11/26(木)23:02:23 No.749789891
私が君死にたまふことなかれだ
16 20/11/26(木)23:08:37 No.749792007
命生きたまふことなかれ
17 20/11/26(木)23:11:13 No.749792866
3億…晶子…!アイアンマン!!!
18 20/11/26(木)23:22:07 No.749796513
自分で戦地に向かう方の与謝野晶子
19 20/11/26(木)23:23:30 No.749796998
3000回入れたまふことなかれ
20 20/11/26(木)23:26:05 No.749797842
>アイアンマン(鉄幹) アイアンカンやないかい
21 20/11/26(木)23:32:36 No.749800336
らいてう(ミサイルの名前)
22 20/11/26(木)23:33:09 No.749800560
オキシジェンデストロイヤー