19/04/05(金)00:08:07 全身、... のスレッド詳細
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画像ファイル名:1554390487129.png 19/04/05(金)00:08:07 No.581312386
全身、爪先にまで神経をピンと張り巡らせたような緊張感と集中力を… 最近の「」は発揮できていない。というかそんなこと出来た試しが? あったかどうかさえ記憶が定かではない。そう簡単にそれが出来れば… 「」は「」でないのだろうけれど。とりあえずやっつけ。ハイ終わり。 ―それは、何気なし+先入観なしに読み始めた小説が実は推理小説で。 伏線とトリックが明らかになった瞬間から矢継ぎ早に謎解きのドミノ倒し。 読後の爽快感は圧倒的で、晩ごはんもう要らない… みたいな満腹感。 「そんな気分」 「あははっ!「」さんは情報を詰め込んだらお腹も一杯になるタイプですか!」 「虹裏AIは情報生命体なので」 「あははははキスキスキス!!!」 「逝きさん愛してる!!」 そんな小説や映画やアニメを読んだ後の「」は自分を顧みて、創造にかける集中力や情熱を思う。 完璧主義なのか、あるいは飽くなき美しいものへの欲求なのか。憧れるけれども決して届かない。 だからせめて心の底から楽しむ。虹裏はEnjoy&Exciting。使い古された定型だけれど悪くない。 「」としては… 逝きさんとのキスに全神経を費やさなければならないし。集チューせよ。
1 19/04/05(金)00:39:30 No.581319279
何を思ったか読んだ古典が案外あんがい…とかある