虹裏img歴史資料館

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17/02/16(木)03:43:06 私は魏... のスレッド詳細

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画像ファイル名:1487184186573.jpg 17/02/16(木)03:43:06 No.409241687

私は魏志倭人伝(並びに韓伝)に登場する国々は一筆書きにできるという自説を究竟する者 先ほど一つの法則を発見したのですぐにスレの消えるここでチラ裏のつもりで書いておく あわわキチガイじゃと思って適当にきいてくれ 姐奴(しゃな *cjɑ̀nɑ)国 蘇奴(さな *sɑnɑ)国 華奴蘇奴(こなさな *gwɑnɑsɑnɑ)国(※ローマ字は自力で復元してみた当時の北朝鮮にあたる地域で使われてた読み方) この3つの国はどれも海峡に突き出した半島・岬の地形に位置し、おそらく古代日本語の「サ(狭)」と「ナ(地)」を合成した「海峡の国」という意味の名を持つとおもわれる そして「姐奴国」は「佐田岬」、「蘇奴国」は「佐那県(現在の佐那河内村)」、「華奴蘇奴国」は「英虞」と「狭長田(伊勢神宮の近辺)」の複合地名として、それぞれ名を残している様だ 3つの土地の共通点はまだある それはサルタヒコを奉るということだ もしかしたら古代人は海に突き出した岬を男神サルタヒコの巨大なポコチンに見立てて信仰(性的な意味で)したのかもしれん

1 17/02/16(木)03:45:04 No.409241789

日本列島が小さいような

2 17/02/16(木)03:47:25 No.409241899

あいつ

3 17/02/16(木)03:48:06 No.409241930

結局チンポかよ!

4 17/02/16(木)03:49:51 No.409242024

あわわ

5 17/02/16(木)03:50:03 No.409242032

宗像教授が似たようなこと言ってた気がする サルタヒコは岬の火だとか

6 17/02/16(木)03:51:47 No.409242134

仮説を立てたら検証だ

7 17/02/16(木)03:52:17 No.409242166

あすか先生 教授からのメッセージをお届けに参りました

8 17/02/16(木)03:52:41 [sage] No.409242186

それからもう一つ 「鬼奴国」の名を残す地名が滋賀県内にないかと調べた結果一つだけ該当する地名があった 近江国高島郡「木津荘」、現在の高島市 鬼奴 *kwìnɑ vs 木津 *kɨdu(※ɨはイ段乙類と呼ばれる古代日本語の母音でイの口でウという様な音だったらしい) 地名の初出は中世だが弥生時代の遺跡が豊富にあり、琵琶湖西北部の広すぎず狭すぎない(徒歩で中心部から端まで見回るのに日帰りで済みそうな大きさの)平野部、背後は人煙まばらな山岳地帯で丘の上に見張り台を立てれば琵琶湖の対岸まで丸見えで防衛性も抜群、滋賀県の軍事拠点としては最高の立地だ

9 17/02/16(木)03:53:45 No.409242225

以下下二桁ゾロ目で解禁

10 17/02/16(木)03:54:08 No.409242247

チンポがきつそう

11 17/02/16(木)04:01:21 [sage] No.409242583

>日本列島が小さいような 文句ならグーグルリニンサンに言ってくだち! なお日本列島に比べて大きく見える(小さいよ実際)朝鮮半島の南東の端にも姐奴・蘇奴系の地名が実はある 巨済島(スレ画上では狗邪韓国があるところ)の日本書紀に記された古代の名前を「沙都嶋(サトノセマ)」というのだ サナ・サダ・サル・サト 音が随分と似通っている

12 17/02/16(木)04:09:11 [sage] No.409242936

それからよく知られているところで言うと「薩摩」もこの系統の地名という感じがする 薩摩半島と大隅半島は鹿児島湾の入口で狭まって狭(サ)すなわち海峡を為し、これを「サツマ(狭つ間)」すなわち「海峡地方」と呼んだわけでもすっ

13 17/02/16(木)04:11:42 No.409243026

甲類乙類まで考慮しているようだが >サナ・サダ・サル・サト この辺も当時の音韻で一致してるん?

14 17/02/16(木)04:14:57 No.409243136

えーっとスレ「」は昔某所で高麗の言葉(所謂高句麗語)と日本語の上古の言葉が近いとかって言ってた人?

15 17/02/16(木)04:21:35 No.409243355

>この辺も当時の音韻で一致してるん? 自分の復元した「邪馬台」は*jɑmɑ̀də(ヤマデョ) ヤマトのトである「台(臺)」はなぜか濁音になり現在の音韻に合わせると「ヤマド」と読むことになった これはヤマトがヤマ(山)とト(跡=後ろ)の合成語で自由異音として連濁が起きたからと解釈している 同様にサタやサダも連濁をするかしないかの違い、サナはサラが更に変形(帯方郡の使節が濁音を鼻音として聞き取ったか古代日本にそういう方言があった)したものとみなせる 朝鮮語の音韻でナ行とラ行にあたる音が例えば漢拏山(ハルラサン、綴り通りに読めばハンラサン)みたく入れ替わることがある音韻のクセも朝鮮国(朝鮮系国家とは限らない)を潰して設置した楽浪・帯方郡の言語と関係があるのかも知れない

16 17/02/16(木)04:25:09 No.409243491

半島を表すpeninsulaという言葉もpenisと同根だし ちんぽこを絡めるのは間違ってないのかもしれない

17 17/02/16(木)04:26:56 No.409243566

>えーっとスレ「」は昔某所で高麗の言葉(所謂高句麗語)と日本語の上古の言葉が近いとかって言ってた人? いいや比較的そういう持論は持ってないしあまり語ってない 某所というか昔の壺のコテハンが作ったデータベースの情報は大いに参考にしてるけど 高句麗語とされる日本語っぽい地名が三国史記にはみえるけどそれが半島に進出した倭人がつけた地名なのか高句麗本来の言葉なのかははっきりしてなくて 自分としては高句麗語もとい扶余系言語ってのは日本語と朝鮮語と共に7000年前の縄文人の言語に由来するミッシングリンク的ななにかだとは思うが

18 17/02/16(木)04:27:02 lsPgr8us No.409243570

「」の習性の一つに よく分からないけど長文だからdel入れておこう という物があるから気を付けた方がいいぞ

19 17/02/16(木)04:27:32 No.409243592

ねーよ

20 17/02/16(木)04:28:30 No.409243619

李朝以降の現行の朝鮮語がリエゾン起こしやすいのは知ってるけど前三国でもなの?

21 17/02/16(木)04:30:23 No.409243684

>某所というか昔の壺のコテハンが作ったデータベースの情報は大いに参考にしてるけど 似てると思ったそうなのか…

22 17/02/16(木)04:33:41 No.409243804

モアイ板の住人たちが詳しそうな話題だ

23 17/02/16(木)04:35:21 [sage] No.409243860

>李朝以降の現行の朝鮮語がリエゾン起こしやすいのは知ってるけど前三国でもなの? 子音で終わる読みの漢字の後に母音で始まる漢字を書いて形態素の区切りを示した例が結構ある 例えば馬韓の卑弥国のところの百済時代おn地名は「伐音支」といって「伐」がbar、音が(ɨ)m、支をkiと読んでbarɨmki(バルムキ)と読んでたらしい

24 17/02/16(木)04:37:51 [sage] No.409243953

>似てると思ったそうなのか… ただ娜々志娑无のぺぇじのは朝鮮語との対応の調べ方が甘いのと日本語との対応のお出しされたものが強引すぎるので地名だけ参考にしてる

25 17/02/16(木)04:38:31 No.409243983

>日本列島が小さいような 韓国の人が作った図を日本語に翻訳しただけだろこれ

26 17/02/16(木)04:39:21 No.409244016

ちんぽがどうのとかそういう内容かと思ってたら割と気になる内容で寝れなくて困る

27 17/02/16(木)04:43:33 No.409244145

>子音で終わる読みの漢字の後に母音で始まる漢字を書いて形態素の区切りを示した例が結構ある じゃあマジで古代からなのか

28 17/02/16(木)04:43:35 No.409244146

よく分かんないけどモアイ板でやったほうがいいんじゃねえかな…

29 17/02/16(木)04:44:57 No.409244187

>>李朝以降の現行の朝鮮語がリエゾン起こしやすいのは知ってるけど前三国でもなの? >子音で終わる読みの漢字の後に母音で始まる漢字を書いて形態素の区切りを示した例が結構ある >例えば馬韓の卑弥国のところの百済時代おn地名は「伐音支」といって「伐」がbar、音が(ɨ)m、支をkiと読んでbarɨmki(バルムキ)と読んでたらしい 当時の録音が残っているわけでもないのにどうしてそんな事が分かる

30 17/02/16(木)04:46:24 No.409244228

全然分かんない… こういう情報って図書館とかの文献漁って調べてるの? フィールドワークとかもするの?

31 17/02/16(木)04:48:05 No.409244277

なぜimgで建てようと思った

32 17/02/16(木)04:54:57 No.409244479

モアイ板で馬鹿にされたやつじゃねーか

33 17/02/16(木)04:55:26 No.409244490

>当時の録音が残っているわけでもないのにどうしてそんな事が分かる 言語学ではそう言うのを調べる方法論がいくつもある もちろん「あくまで推定なので間違ってるかもしれない」って認識は前提だ

34 17/02/16(木)04:56:29 [sage] No.409244516

>当時の録音が残っているわけでもないのにどうしてそんな事が分かる この話には続きがあってのう 百済の伐音支県は新羅に併合されたときに清音県に改名され その「清」という字が「洗う」という意味の빨다 ppar-taという朝鮮語に結び付けられて意府としてparと読ませ、「音」はそのまま音符として残され(ちょうど日本の万葉仮名の要領)、「清音 parɨm(パルム)」と読んでいたという言説があるんよ(「風」という意味の바람(パラム)と関係があるともいわれてる) なにやら漢字の音訓を駆使して固有語の表現法というのが昔の半島にはあったそうな(難しすぎて偉い人しか使えなかった)

35 17/02/16(木)04:57:16 No.409244527

>ID:CCI6RonQ おっ 下げずに済むじゃぁ~ん

36 17/02/16(木)04:57:32 No.409244534

妄言垂れ流してないで病院行ってお薬貰って来なさい

37 17/02/16(木)04:57:53 No.409244548

>当時の録音が残っているわけでもないのにどうしてそんな事が分かる 音韻学って極東だと文字をよく使うからどこも割と熱心にやってたような… 清代で既に本文批評を兼ねて経文等で音韻の考証してたし

38 17/02/16(木)04:57:56 No.409244549

ここは歴史板だったのか お邪魔しました

39 17/02/16(木)04:59:42 No.409244594

>なぜimgで建てようと思った どうせ消えるから 何か間違っている部分があってもその時だけで終われる 何か月も残るモアイではあとで読み返して恥ずかしくなることがある だがここならわざわざログサイトを漁らなければ見えはしない

40 17/02/16(木)05:00:42 lsPgr8us No.409244617

>ねーよ ありましたね…

41 17/02/16(木)05:00:50 No.409244621

じゃあ残しておきますね

42 17/02/16(木)05:00:56 No.409244624

内容はともかく初っ端で魏志倭人伝って言ってるのが史書の読み方を知らないアマチュア感丸出しでちんちん萎える 魏志東夷伝の中に倭のことがチョロっと書いてあるだけなのに

43 17/02/16(木)05:01:18 No.409244631

恥ずかしいならチラシの裏に留めとけよな!

44 17/02/16(木)05:01:55 No.409244646

恥のかき捨て場所じゃねーぞ

45 17/02/16(木)05:02:18 No.409244650

ID出されたんだからクソして寝ろと言うべきかそのサルタヒコ云々の法則とやらが具体的にどんなものなのかもうちょっと簡潔にまとめてくれと言うべきか迷う所だ かく言う私もIDだがね

46 17/02/16(木)05:02:58 No.409244665

おめぇみたいなハゲの落書き帳じゃねえぞ

47 17/02/16(木)05:03:20 No.409244674

「」ッチーにのっててだめだった

48 17/02/16(木)05:03:22 No.409244677

>内容はともかく初っ端で魏志倭人伝って言ってるのが史書の読み方を知らないアマチュア感丸出しでちんちん萎える >魏志東夷伝の中に倭のことがチョロっと書いてあるだけなのに 煽り抜きで何読めばいいか教えてほしい 日本史知りたくてもどこから手を付ければいいか分からん

49 17/02/16(木)05:03:30 No.409244678

>内容はともかく初っ端で魏志倭人伝って言ってるのが史書の読み方を知らないアマチュア感丸出しでちんちん萎える >魏志東夷伝の中に倭のことがチョロっと書いてあるだけなのに それを一般に魏志倭人伝って略式に呼称すると同意されてると思うんだけど違うの?

50 17/02/16(木)05:04:28 No.409244699

「」にあまりに難しい言葉を浴びせると 混乱のあまり狂ってdelを打つだけの獣になってしまうのだ

51 17/02/16(木)05:05:52 No.409244726

>言説があるんよ だからその言説の客観的な根拠は?

52 17/02/16(木)05:06:32 No.409244740

>簡潔にまとめてくれと言うべきか迷う所だ 半島の先にはサタ・サダ・サナなどの地名があることがあり 猿田彦神社がある てとこか 三国志無関係な文脈でならどっかの先生が言ってたはず

53 17/02/16(木)05:06:47 No.409244748

>魏志東夷伝の中に倭のことがチョロっと書いてあるだけなのに 「魏志東夷伝」も間違いで駄目だった 魏志倭人伝は通称として普及してるから いいのよ

54 17/02/16(木)05:07:12 No.409244761

纏めて本に出すほどのものじゃないと思うけど専門家相手に酒の席で振ったら肯定的にせよ否定的にせよ盛り上がりそうね

55 17/02/16(木)05:07:15 No.409244763

読んでみると的を得ている話で思わず唸った 何かしらの雑誌に応募した方がよいのでは

56 17/02/16(木)05:07:35 No.409244774

>清代で既に本文批評を兼ねて経文等で音韻の考証してたし だからその考証の元になる音はどこから拾ってくるの?

57 17/02/16(木)05:09:43 lsPgr8us No.409244828

>「魏志東夷伝」も間違いで駄目だった ミル貝斜め読みして勘違いした子?

58 17/02/16(木)05:10:37 No.409244846

>だからその言説の客観的な根拠は? https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%83%B7%E6%9C%AD https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A3%E8%A8%A3 古代朝鮮の言語で連声がどうのこうのだったらここらへんを参照しとくれ

59 17/02/16(木)05:11:09 No.409244864

>ミル貝斜め読みして勘違いした子? 馬鹿の一つ覚えになってるよ 今起きたんでないならもう寝なさい

60 17/02/16(木)05:13:04 No.409244893

細かいことはわかんない話だから置いとくけどこの長文の目的がなんなのかさっぱり見えないのはダメじゃないかと思った

61 17/02/16(木)05:13:22 No.409244901

しょうもない煽りより何か面白い歴史の話でもしてよ

62 17/02/16(木)05:14:02 No.409244908

ID消えてダメだった

63 17/02/16(木)05:14:12 No.409244912

>巨大なポコチンに見立てて信仰(性的な意味で) これを言いたいのが目的じゃないかな…

64 17/02/16(木)05:14:37 No.409244920

>読んでみると的を得ている話で思わず唸った >何かしらの雑誌に応募した方がよいのでは ありがとう レスポンチみながら説を組み立ててるんでして 今も構築中なんですよ >だからその考証の元になる音はどこから拾ってくるの? http://ytenx.org/dciangx/ 英語版ウィクショナリーにも採用されてる上古漢字音復元データベースです どうぞお納めください

65 17/02/16(木)05:17:33 No.409244997

>ありましたね… なかった…

66 17/02/16(木)05:18:48 No.409245019

>煽り抜きで何読めばいいか教えてほしい 日本の自前の文字資料が出てくる前の古代は中国の史書に頼るしかないけど 例えば邪馬台国とかでも地方の小役人が出かけた時の報告書を元に史書に載せてるから一字一句にまで固執して解釈を試みる邪馬台国愛好家のやり方はちょっとどうかと思う

67 17/02/16(木)05:19:07 No.409245026

>英語版ウィクショナリーにも採用されてる上古漢字音復元データベースです >どうぞお納めください それは説の1つで 大きく分けるだけでも何種類も説があって 極端な話学者によって言うことが全然違っているようだけど

68 17/02/16(木)05:19:40 No.409245042

>もしかしたら古代人は海に突き出した岬を男神サルタヒコの巨大なポコチンに見立てて信仰(性的な意味で)したのかもしれん 日本にはポコチン信仰が普通にあるから絶対にないとは言い切れないのが嫌だ…

69 17/02/16(木)05:20:49 No.409245074

>だからその考証の元になる音はどこから拾ってくるの? 部首繋がりで借字とかそういう物があってそれを取っ掛かりにして写本や引用ごとの揺れとか色々判断基準がある 字音ってパーツに左右される面が漢字は大きいからね

70 17/02/16(木)05:26:08 No.409245196

>部首繋がりで借字とかそういう物があってそれを取っ掛かりにして写本や引用ごとの揺れとか色々判断基準がある >字音ってパーツに左右される面が漢字は大きいからね 今ですら中国でも地方によって漢字の読み方違うのに 考え方や手法が単純で強引すぎないか?

71 17/02/16(木)05:29:55 [sage] No.409245275

倭の30国分は出そろいました どういう比較をやったのか興味がある方はどうぞ 2種類の上古漢字音推定と中古音、現代朝鮮語音を並べたうえで「楽浪語」とでも言うべき漢字音体系を復元してあります su1752700.zip

72 17/02/16(木)05:30:34 No.409245292

>今ですら中国でも地方によって漢字の読み方違うのに シコってぇ~の中国統一から2200年経っても政治的には同じ漢民族でも北と南じゃ今でも会話が通じないもんな 漢字の日本語の音読みでも入って来た時代と地方で呉音唐音漢音とかけっこう違うし

73 17/02/16(木)05:31:58 No.409245323

じゃあもう段玉裁とかに文句言ってよ… 寝るね

74 17/02/16(木)05:32:21 No.409245329

>呉音唐音漢音 これも再建の材料になってるな

75 17/02/16(木)05:32:44 [sage] No.409245341

>今ですら中国でも地方によって漢字の読み方違うのに >考え方や手法が単純で強引すぎないか? それだけじゃないんですねえ 中国語はシナ・チベット語族という分類の言語系統に属しているのでそこに属するほかの言語、つまりチベット語とかビルマ語とかレプチャ語とかギャロン語とかネワール語とかいろいろ拾って比較することで昔の姿を復元できる訳です いわゆる比較言語学って手法

76 17/02/16(木)05:32:51 lsPgr8us No.409245346

>なかった… ありましたね…

77 17/02/16(木)05:34:27 No.409245375

比較言語学はそんな単純で強引なものじゃないよ~

78 17/02/16(木)05:34:55 No.409245385

かいつまんで説明してるだけでしょ

79 17/02/16(木)05:35:25 No.409245400

わからん…

80 17/02/16(木)05:37:52 No.409245445

比較言語学による祖語の復元いいよね ロマンしかない

81 17/02/16(木)05:39:33 No.409245476

>比較言語学はそんな単純で強引なものじゃないよ~ ミル貝見た限りじゃ音韻にも触れてるし間違ってること言ってなくないか 厳密には違うの?

82 17/02/16(木)05:39:43 [sage] No.409245477

自分の見解では帯方郡の官吏が使っていた言語は漢語だけど異民族の影響を受けて激しく音韻が変形したものだと思ってます 漢の四郡は衛氏朝鮮を滅ぼして作られたもの 衛氏朝鮮も漢族が支配層だった様だけれども庶民は扶余系の古朝鮮語とでもいうべき謎の言葉を使ってたということです 現時点でなんとなく気づくのはその音韻が8つの母音を持ち、4つずつの半々で母音調和を持つだろうということ 丁度トルコ語と同じ形をしていて /ɑ/ vs /æ/, /ɨ/ vs /i/, /u/ vs /y/, /o/ vs /ə/ こんな対立があったはず

83 17/02/16(木)05:39:47 No.409245480

わかりやすく言うとこの方法なら 日本人とユダヤ人は同祖だろうと言うことを証明できる!

84 17/02/16(木)05:41:43 No.409245530

古代史はロマン半端ないけど 物証が少な過ぎてどこまで追求しても不毛 不毛と気付くまでの労力を返して欲しい って某ネット知識人が言ってた

85 17/02/16(木)05:41:52 No.409245536

>ありましたね… なかった…

86 17/02/16(木)05:46:17 No.409245659

>不毛と気付くまでの労力を返して欲しい 遅すぎる… 針の穴から天井を覗くような学問だってのは前提でしょうに

87 17/02/16(木)05:48:41 No.409245709

>比較言語学はそんな単純で強引なものじゃないよ~ 文字自体を元にしたり現代の言語を元にしたりとそれぞれの手法にはそれぞれの理屈が有ってその理屈にあった考察がされているとは思うけど アプローチが違うから手法ごとに違う答えが出る事があると思うけどそういう時はどう擦り合わせて何を正解と判断する事になるの? 結局判断できないから現状では色々な説が出て統一見解が出されていないようだけど

88 17/02/16(木)05:49:26 [sage] No.409245728

音節頭に来る子音はおそらく/k/, /kʷ/, /g/, /gʷ/, /ŋ/, /ŋʷ/, /t/, /d/, /n/, /nʲ/, /s/, /sʲ/, /c/, /cʲ/, /z/, /zʲ/, /p/, /b/, /m/, /r/,/j/, /w/,/h/ 陰母音/æ/, /i/, /y/, /ə/が後続するときに硬口蓋化(いわゆる小さいヤユヨが付く) 単母音以外にも二重母音がいくらかあるっぽい 音節末に来る子音は/g/, /ŋ/, /d/, /r/, /s/, /z/, /b/, /m/ 音節末の[n]は/r/または/ŋ/の条件異音として出現 アクセントは高低2段階のみの単純なもので母音の長短の区別はない …なんちゃって 基礎があるだけの単なる妄想ですよ…

89 17/02/16(木)05:51:06 No.409245760

つまりちんぽってこと?

90 17/02/16(木)05:51:59 No.409245782

中学生みたいな子音の分類やめなよ

91 17/02/16(木)05:53:31 [sage] No.409245827

>つまりちんぽってこと? 言葉の音にもかつてちんぽとおめこの区別があった モンゴル語やトルコ語には今もあるぞ

92 17/02/16(木)05:54:16 No.409245849

何それ気になる

93 17/02/16(木)05:56:51 No.409245912

>中学生みたいな子音の分類やめなよ ええっ!そんな中学生いるんですか~? >何それ気になる https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AF%8D%E9%9F%B3%E8%AA%BF%E5%92%8C ミル貝ジャパンは参考文献なし記事が多いので気に喰わないのですが入門用にはぴったしなのですよ

94 17/02/16(木)05:59:42 No.409245985

No.409245782は何をもって中学生みたいな子音の分類って判断したのか教えてほしいな

95 17/02/16(木)06:03:51 No.409246094

そもそも中学生みたいなって例えがよくわからない

96 17/02/16(木)06:08:06 No.409246221

レスポンチしようにもさー内容が濃すぎてついてけねーよ! ここにもそんな原始日本に詳しい知識もってるやつすくねーから!!

97 17/02/16(木)06:08:50 No.409246244

早朝の「」はアカデミックだな

98 17/02/16(木)06:20:28 No.409246610

東日本の地名なんかどの時代の日本語でも解釈できないからアイヌ語なんじゃねーのって言われてるじゃん これだけ広大な地域の国名を比較する意味あるのか

99 17/02/16(木)06:20:49 lsPgr8us No.409246624

そうかな?

100 17/02/16(木)06:21:05 [sage] No.409246627

一つ補足しときます(完全に自己満足なんでご容赦を) なんで「華」が「英虞」になるのかについて 「華」を郑张尚芳は/*qʰʷraː/, /*ɡʷraː/, /*ɡʷraːs/、BaxterとSagartは/*qʷʰˤra/, /*N-qʷʰˤra/, /*[ɢ]ʷˤra-s/と復元してる訳です で、郑张が母音の長音(ː)、Baxter-Sagartが子音の咽頭化(ˤ)と見なす音素が伴った母音/a/(ア)は現在の漢字の読みだとuとかoみたいな音になるけど倭人伝のアレだとア段に対応することが多い(対蘇がトサだったり奴がナだったり、ただし伊都 イトの様にオ段の時があるので念のためただの/a/ではなく円唇の/ɑ/としてある) あと途中の/r/も無視していいみたい(馬:/*mraːʔ/ または /*mˤraʔ/ はヤマトのマに対応する) /ɡʷ/はグヮ行の音なので*gwɑ(グヮ=gwa)が帯方郡の使者が「華」を読む音と判断

101 17/02/16(木)06:21:54 [sage] No.409246652

さらにここで大野晋の上代特殊仮名遣いに関する説、o(オ段甲種)はuaから変形したという見解を採用(沖縄の言葉で子をクヮーと読むのはその変化を逃れたものといわれる) するとgwaはgoになる 濁音から始まる大和言葉はありえないので前に何か音が省略されていると判断、候補地三重県内で「ゴ(甲)」が付く古代からある地名は「英虞(阿児、阿胡)」 近隣に「サナ」の比定地もあるので華奴蘇奴国は「アゴのサナ国」という隣接する2地域の合成国名となる訳です

102 17/02/16(木)06:21:55 lsPgr8us No.409246653

>これだけ広大な地域の国名を比較する意味あるのか ある! どうとでも繋げられるからだ!

103 17/02/16(木)06:23:18 lsPgr8us No.409246693

>古代史はロマン半端ないけど >物証が少な過ぎてどこまで追求しても不毛 >不毛と気付くまでの労力を返して欲しい >って某ネット知識人が言ってた ほんとこれだからな

104 17/02/16(木)06:28:22 [sage] No.409246833

こういう趣味は暇でキチガイだけど拘りとか名誉欲とかがない人間にしかできないんだと思う 自分でいうのもなんだけど自分マジキチなんで 賞賛を受けたいとかが動機だったらヒとか名有りのとこでやってますわ

105 17/02/16(木)06:33:06 No.409247004

意味があるかも知れないし無いかも知れない でもこういう思考実験そのものが楽しいんだろうなと思う 俺は学が無いから何言ってるかさっぱりだけど…

106 17/02/16(木)06:35:41 No.409247093

スレ文だけざっと読んでみたが俺では知能指数が足りないようだ…

107 17/02/16(木)06:44:45 No.409247404

言語学の勉強しようかな…

108 17/02/16(木)06:45:45 No.409247448

>どうとでも繋げられるからだ! これよね 俺の頭の中ではこう繋がったんだ!っていうのを無理やり現実に当てはめてオナニーできる

109 17/02/16(木)06:53:14 No.409247723

妄想の糧に知識溜め込んでいくとすげぇ気持ちいいのは分かる

110 17/02/16(木)06:53:45 No.409247744

一つのジャンルに詳しいつもりの人が 別のところでそれに繋がる法則を発見したと錯覚する 典型的なトンデモ本誕生パターンだよ モアイ板でどうこうってあたり見るに本人にも自覚ありそうだけど

111 17/02/16(木)06:57:05 [sage] No.409247864

どうだろうねえ 自分のは自然国境で綺麗に分かれる様に区切ってあるし 言及される国々は順に隣り合っている(ワープはなし、海上での交差は許される)という縛りを設けた上で音訳意訳両方使った訳なんですけど よそ様の邪馬台国○○説地図だとそういうのは一切ないひどい出来のしかみたことない

112 17/02/16(木)06:57:11 No.409247868

どのへんが典型的なのかさっぱり分からん

113 17/02/16(木)06:58:19 lsPgr8us No.409247914

最初から本人も言ってるように対話する気ないんだから 別にいいんだろうけど 感じがするとか解釈しているとからしいとかはずとか 根拠示さず曖昧なくだり多すぎだよ

114 17/02/16(木)06:58:44 No.409247930

何を語っているか少しも理解出来ないのに むやみに知的好奇心を刺激されて困る…

115 17/02/16(木)07:00:07 lsPgr8us No.409247995

まあ妄想ならどうでもいいですけどね

116 17/02/16(木)07:00:35 No.409248021

>感じがするとか解釈しているとからしいとかはずとか >根拠示さず曖昧なくだり多すぎだよ 断定したら信憑性高まるわけでもないし反証あるんならソースに基づいて指摘すればいいだけのことじゃない?

117 17/02/16(木)07:02:09 No.409248075

imgはふたばのゴミ箱じゃねえぞ!

118 17/02/16(木)07:02:51 No.409248103

ウンチーコング

119 17/02/16(木)07:03:47 No.409248143

何を言ってるんだ imgはふたばのゴミ箱だよ

120 17/02/16(木)07:04:16 [sage] No.409248164

えーとじゃあわかりやすくなるよう言おうとしてみましょうか この地図は「邪馬台国は畿内だけど女王国は九州」説を支持しています 根拠は一筆書きという縛りプレイをやってみたら 律令国に似た国名がその場所にはまったり 神功皇后の活躍した所にヒメみたいな名前の国があったり 神武天皇の出身地にヒコみたいな名前の国があるからです こんな感じでどうでしょうか?

121 17/02/16(木)07:05:40 No.409248216

>別のところでそれに繋がる法則を発見したと錯覚する 一人の人間が短期間で描き上げたミステリー小説ならいざ知らず 地理的にとてつもなく広大で時間的にも1000年くらい幅がありそうな呼び名に法則性があってたまるかという 統一律令国家が一括して命名した以外では絶対ありえない

122 17/02/16(木)07:06:00 No.409248236

結論ありきで当てはめようとしてるからだよ 当てはめる先はいくらでもあるからそりゃ自分の希望のものだって見つかるよ

123 17/02/16(木)07:06:32 No.409248258

>自分の見解では帯方郡の官吏が使っていた言語は漢語だけど異民族の影響を受けて激しく音韻が変形したものだと思ってます このあたりに理論の飛躍がありそうなんだが素人なんでわからん

124 17/02/16(木)07:10:33 No.409248429

ヒコヒメ制は当時の西日本には多かったようだし 見つかるのは当たり前なのでは? ボブは訝しんだ

125 17/02/16(木)07:11:59 [sage] No.409248495

>地理的にとてつもなく広大で時間的にも1000年くらい幅がありそうな呼び名に法則性があってたまるかという 法則はピッタリとは合わない サナ、サダ、サタ、サツマと 方言差・語形の揺れの様なものが見える あと思ってた通り薩摩地方も猿田彦神社の多い場所らしいね

126 17/02/16(木)07:12:45 No.409248531

神武(笑)が実在した場合出身地は歴史ある国だから神武よりはるか昔に由来する地名があるんだよなぁ

127 17/02/16(木)07:13:51 No.409248579

>ヒコヒメ制は当時の西日本には多かったようだし >見つかるのは当たり前なのでは? 犯人はパンを食べていたとか死者は必ず水を飲んでいたってのと同レベルなんやな

128 17/02/16(木)07:15:50 No.409248672

>神武(笑)が実在した場合出身地は歴史ある国だから神武よりはるか昔に由来する地名があるんだよなぁ 神武が実在したかは自分も怪しいと思うけど英雄にちなんで地名を変えるって割りと聞く話だ

129 17/02/16(木)07:15:59 [sage] No.409248680

>ヒコヒメ制は当時の西日本には多かったようだし >見つかるのは当たり前なのでは? あの時代のヒメとヒコの中で最も名高かったのは誰かといえば神功皇后と神武天皇がthe ヒメ&the ヒコなんでは それ以前の人物になるともはや人ではなく神であることだし 人代の日本を開闢した立役者だったのだと信じたい

130 17/02/16(木)07:19:40 No.409248829

もう説ですらなくただの願望じゃねえか

131 17/02/16(木)07:20:42 No.409248886

>あの時代 どの時代だ

132 17/02/16(木)07:20:47 No.409248892

>神武が実在したかは自分も怪しいと思うけど英雄にちなんで地名を変えるって割りと聞く話だ 王族の一人が遠征を成功させただけで本国の国名を変える話は聞いたことない

133 17/02/16(木)07:23:34 No.409249001

突っ込んでる方が言葉尻捉らえてグチグチ言ってるだけなのが面白くなくて残念

134 17/02/16(木)07:25:29 [sage] No.409249077

>神武が実在したかは自分も怪しいと思うけど英雄にちなんで地名を変えるって割りと聞く話だ 豊国(豊前・豊後)もそうだったと思うんですよ あそこは好古都国が嵌め込めて 「好」と「とよ」はどちらも好ましいイメージを指す言葉 (「好」は「好き」という意味ではなく「好ましい」、「とよ」は現代語の「豊か」ではなく「物事が十分に満ち足りて、豊かであることをほめたたえる意を表す」上古の接頭辞) そして「台与」もトヨと読む つまり豊国(とよのくに)は卑弥呼亡き後の混乱を収めた女王を記念して名付けられた国名 帯方郡の使節(恐らく卑弥呼の次の次以降)が女王トヨがかつて都としたその国を意訳してトヨに「好」の字を充てて「好古都国」と書いた ありな話だと思いませんか?

135 17/02/16(木)07:27:17 No.409249174

>ありな話だと思いませんか? 反応したいけど知識がねーよ!

136 17/02/16(木)07:29:31 No.409249278

是非専門家にメールして後日またスレ立てしてほしい

137 17/02/16(木)07:29:55 No.409249303

>ありな話だと思いませんか? ある…かもしれないがないかもしれない! スレの上の方にも書かれてるが古代史は物証が少なすぎてなんとでも言える(なんとも言えない)過ぎる…

138 17/02/16(木)07:30:20 No.409249337

>意味があるかも知れないし無いかも知れない >でもこういう思考実験そのものが楽しいんだろうなと思う >俺は学が無いから何言ってるかさっぱりだけど… 地図を開いて遺跡や神社や古墳を適当に線で結んで行くと なにやらの法則がありそうな線や形が有ったりするから そこから妄想を広げていくのは知識なくても出来るぞ

139 17/02/16(木)07:31:13 [sage] No.409249380

>是非専門家にメールして後日またスレ立てしてほしい 倭国の分だけでなく三韓の分の考察も書いてるんで それが完成したらやります

140 17/02/16(木)07:34:20 No.409249538

古代史は結構面白いな 研究はむりだけど

141 17/02/16(木)07:34:34 No.409249544

四天王さんとこのオーディンが好きそうな話だな

142 17/02/16(木)07:37:55 No.409249735

>>ありな話だと思いませんか? >ある…かもしれないがないかもしれない! >スレの上の方にも書かれてるが古代史は物証が少なすぎてなんとでも言える(なんとも言えない)過ぎる… 国名に使われるほどの人物なら他の地名や伝承にもその人物の痕跡が残っているはずだし 大和朝廷支配後もそれに由来する国名が使われ続けていると言うことは由来になった人物の業績は大和朝廷にも認められていた可能性が高いという事で 国名の起源という重要な内容でもあるので記紀を始めとする日本の古代の文献にも取り上げられている筈なのにそれが一切無いと言うことは 貴方の説は間違い

143 17/02/16(木)07:41:10 No.409249897

辰韓の色が乱れてるのはなんなんだ

144 17/02/16(木)07:47:18 [sage] No.409250279

>大和朝廷支配後もそれに由来する国名が使われ続けていると言うことは由来になった人物の業績は大和朝廷にも認められていた可能性が高いという事で 大和朝廷が九州を直接的に統治できるようになったのは馬の入手と街道の整備をして以降 それまでは地方は半ば独立国であり大和朝廷の征服事業はコンスタントに進んでいったのではない 応神朝と雄略朝は一度統一したが後に再分裂して滅んだ 確固たる大和朝廷の確立は継体朝による磐井の乱の鎮圧から ゆえに地方の諸豪族にある国の呼び名を強制する権力を大和が有していたとは考えられない

145 17/02/16(木)07:52:19 [sage] No.409250574

>辰韓の色が乱れてるのはなんなんだ 青いのは弁辰 辰韓の中に飛び地状にあって辰王(辰韓という同盟を統べる王、おそらく斯盧国にいる)の治下にない12の国々 「弁」とは冠のことで自分たちそれぞれの王権を有している独立国群という意味でそう呼ばれたものとおもわれる

146 17/02/16(木)07:54:53 No.409250726

特命リサーチ見てる気分だ ぜひ詳細や経過を追って報告してくれ。面白いから

147 17/02/16(木)07:55:18 No.409250754

連合国って感じかな㌧

148 17/02/16(木)07:56:30 No.409250828

ムーとか購読してそう

149 17/02/16(木)07:57:54 No.409250914

ここでやってもただ煽りたいおバカさんが湧いてくるし他所でやったほうがいいね

150 17/02/16(木)07:59:17 No.409251014

熱意はわかるがモアイでやれ

151 17/02/16(木)07:59:30 [sage] No.409251030

>ここでやってもただ煽りたいおバカさんが湧いてくるし他所でやったほうがいいね 実際あちこち行って方々での反応見れば見聞も深まると思いましてね

152 17/02/16(木)08:00:34 No.409251096

この勢い、猿のようだ なんて

153 17/02/16(木)08:01:52 No.409251186

木曜の朝から楽しい話してるね

154 17/02/16(木)08:02:10 No.409251199

こういうのはモアイ板でやれば大真面目に議論できるよ

155 17/02/16(木)08:03:48 No.409251302

>ゆえに地方の諸豪族にある国の呼び名を強制する権力を大和が有していたとは考えられない これは >あの時代のヒメとヒコの中で最も名高かったのは誰かといえば神功皇后と神武天皇がthe ヒメ&the ヒコなんでは とは矛盾しない?

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