虹裏img歴史資料館

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17/02/04(土)01:06:59 えっち... のスレッド詳細

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画像ファイル名:1486138019536.jpg 17/02/04(土)01:06:59 No.406804395

えっちなSS カチューシャに ふたなりちんちん 入れちゃった 前回のうらすじ カチューシャのはじめての男の子をノンナが逆レイプしたのがバレた ノンナはカチューシャに殴られながらヤられてイッた

1 17/02/04(土)01:07:35 No.406804509

◆ ◇ ◆ ◇  クラーラがはしたない音を立ててカチューシャの未成熟な肉びらに舌を這わす。  ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ……うえっ、げほっ!  喉に絡みつく自分の精液と他人の精液の匂い。  その味の違いに気がつき、思わずえづいてしまって、床に栗の花の匂いのする白濁した唾液を吐き出した。 「指、よろしいですか」 「いいわよ……うぁ、くうっ!」  まず精液を全部掻き出そう。  クラーラはカチューシャの牡丹色の下の口に、丹念に舐りあげた人差し指を優しく射し込む。 「あっ、うあっ! クラーラのエッチっ! ちゃんとせーえきお掃除しなさ……きゃふっ!」 「かっ、カチューシャ様っ、カチューシャ様っ!」

2 17/02/04(土)01:08:03 No.406804602

 にっちっ、くちゃっ。  濡れた音を立てながら、クラーラが人差し指の腹で、膣壁の敏感な場所を静かにまさぐる。  親指は陰核をくにくにと押しつぶして、膣を弄ぶ人差し指とはタイミングを変えながら、細かい刺激を与えていく。  クラーラの大きく反り返った陰茎も、雌の匂いがぷんぷんする太腿もどっぷりと濡れて、男と女の愛液がどろどろっ、こぽぽっ、と断続的に流れ、絨毯に数え切れないほどの淫らな染みをつくっていた。 「あ、い、いっ、クラーラのゆび、いいのっ、あっ、あふっ、うゔっ!!」 「はぁ、はぁ、はぁ、んぷっ」 「あ、やああんっ!!」  カチューシャの、ぬとぬとになった胎内を撫でながら、クラーラが身をかがめる。  その先にあるのは、薄桃色の小さな果実。二つのカチューシャの乳首。  充血して普段よりほんのり赤く、固くしこった先端を、クラーラが念入りに舌で犯してから、咥えた。  あむっ。  カチューシャの声がさらに短く、甲高くなって、小さな全身がぴくり、ぴくりと震える。  ノンナは……淫らに染まったカチューシャの痴態が、クラーラが覆いかぶさったことで見えなくなったことにひとときの間安堵した。

3 17/02/04(土)01:08:21 No.406804647

 だが、耳にはよがり声が、否が応でも飛び込んでくる。  耳を塞ごうと手が動きかけるが、動くな! と命令されている。  カチューシャの命令は絶対。破れば、たとえノンナでもどのような罰が――今以上の責め苦が――与えられるかわからない。  全身のどす黒い血が集まり、ぱんぱんに膨れ上がったペニスをびくっ、びくんと揺らしながら、この酸鼻を耐えきるしかなかった。 「あ、クラーラ、クラーラっ! カチューシャのおまん*、ビクビクって震え、あ、あ、あがぁっ!! いいいいいっ!!」 「か、カチュー」 「ひいっ、あああっ、うがぁああっ!!!」  クラーラのお臍に熱いものが数回、ぴゅ、ぴゅぴゅっとぶち当たる。  クラーラは身を起こしてよだれをすすりながら、瞳をどろどろに蕩かしながら小刻みに震えるカチューシャを見つめる。  イかせてしまった。カチューシャをイかせてしまった。  膣と、陰核と、乳首の同時責めで、プラウダの隊長を……快楽の絶頂に導いてしまった。

4 17/02/04(土)01:08:36 No.406804697

 腰を浮かせて、言葉にならない言葉をしばらくわめきたててから、カチューシャが痙攣を止める。  呆けていた顔が正気に戻って、まずノンナを一瞥し、次に身を引いてすこし青ざめていたクラーラを射すくめる。 「どうノンナ、カチューシャが他の子にイかされるのを見るのは、楽しい?」 「に、Нет」 「まだ本番じゃないわよ、これからクラーラのぶっといおちんちん、カチューシャの膣内(なか)にずっぽり入っちゃうんだからぁ」

5 17/02/04(土)01:08:53 No.406804743

◆ ◇ ◆ ◇  カチューシャの膣肉は、その狭い入り口と未熟な見た目とは裏腹に、彼女の手首の太さほどある……白くて大きな生殖器をゆっくりとくわえ込む。  ノンナより小ぶりな、桃色の果実。亀頭がちゅぽっ、と吸い込まれる。  ぐ、ちゅぅ。  シャフトを二分の三ほど残したところで、いちど奥まで突き当たった。 「あ、か、カチューシャ様……」 「思い切り突き上げていーわよ、クラーラ」  割れ目が大きく広がった結合部を満足そうに眺めるカチューシャが、指でへそのあたりを指さす。  クラーラが……きゃっ、と悲鳴を上げながら、膣奥に進んできた。

6 17/02/04(土)01:09:19 No.406804831

「あはっ、クラーラがぶつかっちゃった! すごっ……!!」 「うあっ、か、カチューシャ様の中、熱くて、キツくて、ぬるぬる……って!」 「動いていいわよ、動きなさい……ふああっ!!」 「あっ! あっ!」  クラーラがピストン運動を始める。  白くて太いシャフトがカチューシャの割れ目を往復するたびに、ヌメリとテカリが強くなっていく。 「い、いいっ、ちょっといたいけど、ズンズン突かれて、お腹の奥が熱くなっちゃうっ!」 「ああっ、熱っ、熱いっ!!」 「くっ……うあっ」  その様子をただ見ているだけのノンナのペニスが大きく震えた。  ぴゅ、ぴゅ……。  必死で射精をこらえるノンナの鈴口から、生白い体液の雫が漏れる。

7 17/02/04(土)01:09:37 No.406804889

 彼女は天井を向いた。  涙も、こぼれてきたのだ。 「後ろから挿れてぇ、クラーラぁ」 「ダー、カチューシャ」  ぬぷっ。クラーラが身を離すと、愛液と先走りで濡れそぼったペニスが大きく震える。  大きく股を拡げたカチューシャの肉の裂け目に、直前までペニスが往復していた膣口がぽっかりと赤い穴を開けて、とろりとろり、愛液がベッドのシーツに流れ落ちた。  ベッドに足を下ろして、尻の割れ目を拡げたカチューシャに、クラーラがペニスの根元を掴んでにじりよる。  じゅぶぶっ、ぶぶぶっ。  下品な音を立てて、クラーラが胎内に侵入する。  ノンナが前を向き、真っ赤に血走った目を金髪のロシア人に向ける。  だが、情欲と肉欲に溶けきって、快感と射精欲だけが頭に残ったクラーラは、それを無視した。

8 17/02/04(土)01:09:53 No.406804937

「あんっ、クラーラったら乱暴よっ!」 「カチューシャ様のお*んこが良すぎるからです! 腰が止まらないんです!! ぁああっ! ぉっ、おちんぽすごい!」 「あっ、あふっ、あああんっ!」 「っあああっ!!」  必死でカチューシャのお尻に腰を打ち付けていたクラーラが、慌ててペニスを抜き取った。 「あぐ! あ、あぅぅぅ……!!」 「まだ射精しちゃダメよクラーラ! 私がイってないんだから!」  激しい脈動を始めようとするペニスの根元を、クラーラが必死で握りしめる。  誰から教わったわけでもなく、本能が、そうさせた。  びっ、びっ……どろっ。  精液が数滴、小さなスリットから吹き出る。だが、どうにか大きな波はこらえた。  触れれば爆発しそうなほど勃起したペニスが、少しだけ下をむく。

9 17/02/04(土)01:10:10 No.406804986

「落ち着いた? ギューって抱きしめて、クラーラ」  ベッドに仰向けになって、両手を大きく開くカチューシャに、クラーラが跨る。  フィニッシュまであとすこし。  正常位でクラーラが精液に汚れたペニスを挿れる。  カチューシャを胸で抱きながら、腰を、膣口から子宮口まで、長いストロークでゆっくりと動かした。

10 17/02/04(土)01:10:37 No.406805057

むっ!

11 17/02/04(土)01:11:33 No.406805253

つづく 今までのお話はこちら su1736390.txt たぶん次が最終回、だと思う

12 17/02/04(土)01:20:09 No.406806927

あーダメダメHすぎます!

13 17/02/04(土)01:38:00 No.406810056

見せつけるのいいよね…

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