17/02/02(木)12:33:15 たまに... のスレッド詳細
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画像ファイル名:1486006395597.jpg 17/02/02(木)12:33:15 No.406495910
たまにはぺこさんがおみせやってよ
1 17/02/02(木)12:37:14 No.406496497
わたしがおきゃくさんやる
2 17/02/02(木)12:37:54 No.406496597
なに寝ぼけたこと言ってんだい
3 17/02/02(木)12:38:02 No.406496617
じゃあさっそく… まほさわください
4 17/02/02(木)12:39:53 No.406496905
はやくだしてやくめでしょ
5 17/02/02(木)12:40:45 No.406497039
ほらよまほエリ
6 17/02/02(木)12:40:50 No.406497045
びーるもちょうだい
7 17/02/02(木)12:44:06 No.406497560
まほエリはなぁ わざわざおみせでたべなくてもじぶんでつくればただみたいなもんだよ
8 17/02/02(木)12:44:24 No.406497606
まほえりはこうしきだからな
9 17/02/02(木)12:45:27 No.406497759
黙々と澤ペコの量産体制に入るペコ やはりこの店に隠し澤はあったのだ
10 17/02/02(木)12:45:38 No.406497787
くそっ余裕こきやがって…!
11 17/02/02(木)13:28:10 No.406503147
「えーと、逸見、だっけ?」 ドゥーチェ・アンチョビは少しだけ緊張して、目付きの鋭い一年後輩に話しかけた。 「はい。アンチョビさん」 直立不動で答えるエリカに、アンチョビは頭をかく。 「交換留学で来ているんです。何かを得て帰らないと」 「何かを、ね」 どうせ”弱小アンツィオなんかから、黒森峰の自分が何を得られるものか”くらいに思っているのだろう。まぁ、あながち思い上がりでもないけど。アンチョビはそう思って、そしてふといたずら心が湧いた。 「なら、アンツィオ流を教えてやるよ」 アンチョビはエリカに近づくと、脇腹をちょっとつついた。 「ひぃゃ!」 「ははは! ほらほら、もっと笑ってぇ!」 アンチョビがくすぐり続けると、エリカもたまらず笑い出す。こんなに笑ったのは久しぶりだ。エリカは笑いながら、顔のすぐそばで一生懸命くすぐっているアンチョビの顔を見た。思いやりの心がそこにあって、エリカはどきりとする。 「……ちょっと、もぅ……あっ……」 約十分後、エリカの笑い声に甘いものがまじり始めて、エリカはおかえしをはじめた。 見よう見まねの、夜の西住流。
12 17/02/02(木)13:30:28 No.406503470
おいこんなのたのんでないぞ
13 17/02/02(木)13:31:12 No.406503562
大将も頼んでないもん出すだろ
14 17/02/02(木)13:36:37 No.406504256
ちょびえりなんてくやしい…!
15 17/02/02(木)13:37:28 No.406504364
「どうですか、アンチョビさん」 エリカは不器用に白い指を動かす。 いきなりアンツィオの生徒に引き合わせると事故るかも、と思って二人きりで会ったのが失敗だったのかもしれない。 「やめ、だめ、だ、えりか、こんなの……」 アンチョビは切れ切れにあえぐ。ブラウスのボタンは全部開けられ、下着がスーパーで買った安物だったことを思い出した。 「アンツィオ流を、見せてくれるんじゃなかったんですか?」 「ちが、こんな……」 アンチョビの脳内で光が弾けて、理性が溶かされていく。その理性と思い出の欠片の中で、一つだけ確かなものがあって、アンチョビはそれにしがみついた。 「にしずみぃ……」 しかしそれがエリカの逆鱗に触れた。 こいつは、隊長を知っているのだ。私の知らない隊長を知っているのだ。なら。 「忘れさせます」 エリカは自分の中指を、切れ切れに黒森峰隊長の名を呼ぶアンチョビの口に入れてから引き抜き、いきなり、なんの容赦もなく、アンチョビの誰にも触れさせたことのない場所に突きこんだ。 「にしず……」 アンチョビは泣き叫んだ。
16 17/02/02(木)13:39:00 No.406504566
おいぺこさん おい
17 17/02/02(木)13:43:18 No.406505102
うるせー大将 私の気持ちが少しは分かったか
18 17/02/02(木)13:43:31 No.406505142
わかるか大将? 私が澤ペコを注文したのに望んでもいないノンペコやあゆペコを押しつけられた時の気持ちが!
19 17/02/02(木)13:44:34 No.406505271
もうやめてくれぺこさん… もうやめて…
20 17/02/02(木)13:45:49 No.406505469
くらえ! 逸見に快楽落ちさせられて「アンツィオにも得るものがありました。おフルで良かったら、どうぞ」って大将の前に放り出されるイキっぱなしにされた安斎千代美を!